信号待ちで視線釘付け!末っ子の可愛らしさが魅力!Husqvarna SVARTPILEN 125 登場!エンジンサウンド125ccとは思えない!?

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信号待ちで視線釘付け!末っ子の可愛らしさが魅力!Husqvarna SVARTPILEN 125 登場!エンジンサウンド125ccとは思えない!?

2018年にHusqvarnaの本格的なロードバイクとして発売を開始した、VITPILEN401/SVARTPILEN401、そしてVITPILEN701。
そして2019年にSVARTPILEN701の追加投入がされ、2020年にSVARTPILEN250がアジア輸出の主力機種として追加され、今までのオーストリア生産から、インド生産へと拠点を変更して、事実上VP401/SP401/SP250は外観は似ているのですが、ほぼモデルチェンジとも言える変更を受け、本格的に量産体制に移行してきたモデルになりました。

と言っても、コンセプトバイクがそのまま生産車として飛び出て来たデザインでしたので、3年目を過ぎたモデルとしても最先端を走るデザイン性と、性能も他メーカーの多気筒モデルと比べても、引けを取らない動力性能は素晴らしいの一言!今でも先頭を走る実力を持っている事にビックリします!

そして、2021年2月!このシリーズの末っ子になる、Husqvarna SVARTPILEN 125 が登場!販売開始となりました!

スタイルは基本、SVARTPILEN401をベースとしたルックスとなっていて、コンセプトモデルとしても拘っていた、前後のホイールがスポークホイールを採用!タイヤもピレリースコーピオンを採用する等、サイズもフロント110、リヤも150サイズと、125ccではオーバークォリティーとでも言えるスタイリングに、原付2種のオートバイとしては未だ類を見ない程の上質な仕上げになっています!

前後ABSブレーキはもちろん!WP製の前後のサスペンションは、大型バイクと変わらない剛性を持ち、低速からしっかりとトルクを出して、高回転まで力強く回っていくエンジンをしっかりサポートします。

SVARTPILEN125は大自然をバックに・・・と言うよりは、大都市をバックにお洒落に走るコンセプトが似合いそうですよね!
会社帰りは行き付けのカフェで時間を過ごし、夜風に当たりながら家路へ向かう。たまには寄り道も良いかも。。。
そんな自分だけの贅沢な時間をSVART125と過ごしては如何でしょうか。

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